無料ブログはココログ

« DDR で練習 | トップページ | 159 タイヤ交換 »

2016年3月27日 (日)

159 ベタベタ補修

Fの348など90年代のイタ車は10年超経つと室内のブラスチック部品がベタベタになる現象が有名です。

155も以前ベタベタになり補修したことがありました。
159にもついにきました。2000年代後半になっても改善されていなかったのですね。WEBで検索するとイタ車に限らず、北欧車やドイツ車でも発生しているようです。
グローブボックスのハンドルと左右ドアハンドルがベタベタになりました。
Img_0457
Img_0460
パーツクリーナーを布につけて根気よくベタベタを拭き取ります。布の場所を替えながら何度も何度も拭き取ると、ベタベタがとれてツルツルになります。
最後に樹脂用コーティング剤を塗って完成です。
Img_0461
1か所で疲れてしまったので、運転席側は持ち越しにしました。

« DDR で練習 | トップページ | 159 タイヤ交換 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/116088/64678972

この記事へのトラックバック一覧です: 159 ベタベタ補修:

« DDR で練習 | トップページ | 159 タイヤ交換 »

最近のトラックバック

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31